2009年07月04日

なぜなのでしょうか・・・

このブログでは

エイズ検査を受けたことがないあなた、

保健所に足を運んで

人と顔を合わせて検査を受けるのに抵抗がある、

というあなた、

あるいは、

HIV感染、エイズについてニュースなどを聞いた時は、

少しは気になるが、

すぐに忘れてしまう、という

あなたに、

エイズウィルス、HIVの抗体検査が

保健所に行かずに

自宅から郵送する形で

匿名で受けられる検査キットを

ご紹介しています。


これまで

日本のHIV感染の深刻さについても

書いてきました。


しかし、

残念なことに、

さらに深刻さは増しているようです。


HIV感染者1126人 6年連続で最多更新

 厚生労働省のエイズ動向委員会は17日、平成20年に新たに報告された国内のエイズウイルス(HIV)感染者が1126人で、平成15年以来、6年連続で過去最高を更新したと発表した。新たに発症したエイズ患者も431人と過去最高となった。

 感染者の内訳は男性が1059人と全体の約94%。感染経路別では同性間の性的接触が最も多く779人(約69%)、次いで異性間の性的接触が220人(約20%)と、性的接触が大部分を占めている。年代別では10代19人、20代333人、30代428人、40代202人、50代以上143人、年齢不明1人だった。

 昨年12〜3月の四半期の報告数では、HIV感染者は249人と前回よりも43人減少したが、エイズ患者は124人と過去2番目に高い値だった。(産経新聞 6月17日20時0分配信)


言うまでもなく、この数字は、検査を受けるなどして、
判明した感染者の数です。

なぜHIV感染の増加に歯止めがかからないのでしょうか。

記事にあるように、

現在、日本での
HIV感染の殆どの原因は、
性的接触によるものです。

では、なぜでしょうか。

一番大きいのは、

言うまでもなくHIVに感染した人が

気付かずに

他の人と性的接触をもってしまうためでしょう。

エイズは何よりも早期発見が重要、

あなたのため

そして

今の、あるいは将来のあなたの大切な人のため

この検査キットがお役に立てば、

と思います。

        コチラをクリックしてご購入ください
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名前無しで採取した血液を検査機関に送り、

検査結果は、

インターネットにPCや携帯で、

アクセスする方法で見られますので、

誰にも知られずに検査が受けられます。

また、

このキットによる検査の信頼性ですが、

検査は国の認可を受けた登録衛生研究所で
行なわれる
もので、

そして、

その検査結果も

誰にも顔を合わせることなく、

インターネットにPCや携帯で、
アクセスする方法で見られます。


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さらに

ご自宅や職場に届けられるのを避けたい、

といあなたには、

局留めによる配送も行なっています。

詳しくは商品紹介ページを。

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posted by 福智円満 at 13:43| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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