2009年12月22日

エイズ検査に保健所まで足を運べない、というあなたに。

このブログでは

エイズウィルス、HIVの抗体検査が

保健所に行かずに

自宅から郵送する形で

匿名で受けられる検査キットを

ご紹介しています。


エイズ検査を受けたことがないあなた、

保健所に足を運んで

人と顔を合わせて検査を受けるのに抵抗がある、

というあなた、

あるいは、

HIV感染、エイズについてニュースなどを聞いた時は、

少しは気になるが、

すぐに忘れてしまう、という

あなたに、

申し込みを考えていただきたい検査キット、

だと申し上げました。

先日、

12月1日は、

エイズ検査の受診を勧めるキャンペーン、

などを行なう、

「世界エイズデー」でした。

しかし

今年の「世界エイズデー」は、

日本では

例年よりも

大きく取り上げられることはなかったような
気がします。

今年は、

その他、政治、経済、社会と、

いろいろ大変な出来事が起こったからかも

知れません。

それに関連して、

「世界エイズデー」の前に、

次のようなニュースがありました。


新型インフル影響?エイズ検査件数が大幅減

 全国の保健所などで無料実施しているエイズウイルス(HIV)検査の件数が、7〜9月は約3万3000件にとどまり、ピークだった昨年10〜12月の3分の2に減ったことが24日、厚生労働省エイズ動向委員会の調査でわかった。


 同委員会は「新型インフルエンザの流行で、エイズに関心が向きにくくなっているのでは」と分析している。

 検査件数はこれまで年々増加し、四半期ごとのまとめで昨年10〜12月は4万9776件に達した。だが、今年に入って減少を続け、7〜9月は3万3312件。エイズに関する相談件数も4万3549件で、昨年10〜12月より約2万件減少した。

 減少の理由としては、新型インフルエンザのほか、公共広告機構(現ACジャパン)によるPRが今年6月末で終了した影響も考えられるという。同委員会委員長の岩本愛吉東京大教授(感染症学)は「深刻な事態。12月1日の世界エイズデーのイベントなどを通じ、検査の重要性を周知したい」と話している。

(読売新聞 2009年11月24日20時47分配信)



新型インフルエンザの影響か

は正確には分からない、

とのことですが、

「○○○○○だから」という

何か他の理由でエイズ検査に行かない人が増える、

という現状にあるのは確かなようです。

ここで質問ですが、

もし、

あなたが

今までエイズ検査を受けたことがない、

なら、

それはどういう理由からでしょうか。


エイズ検査に行くように勧めている、

テレビCMやキャンペーンを見たことは

あるとは思います。


今のところ自分ではエイズに感染していない、

と思っていて、

いや、関係ねぇし、

と思っている、


というケースだけではなく、

気になるけど実際、検査する所まで足を運んで、

検査を受けるのには抵抗がある、


というケースもあると思います。

なぜ検査に行くのに抵抗があるのか?

今のところ自分ではエイズに感染していない、

と思っていても、

エイズ検査というものが、

健康チェックくらいの感覚で受けられるようになれば、

受けてみようかという気になるかも知れませんが。


そして、

なぜ検査に行くのに抵抗があるのか?

ということは、

以前の記事にも書きました、

エイズに対する偏見、

というものがあるでしょう。


でも

その他に

エイズ検査に行くのに足が重くなる

理由
はないでしょうか。

まず

普通

エイズ検査行くには、

「最寄の保健所に行ってください」

と言われます。

まず、

「最寄の保健所ってどこ?」

ってことがありませんか、

また

最寄とされている保健所の場所は知っているが、

「知ってるけど遠い」

ということもあるかと思います。

そもそも

そういう検査を受けに、

専門の検査機関に足を運ぶということ自体に、

抵抗がある、


ということもあるかも知れません。

また、

最近は、

寒いので外に検査まで行くのがイヤだ、

ということもあるかも知れません、


そんなつまらないことで・・・

というようなことは言いません。


言いませんが、

冒頭に引用した新聞の記事にあるように、

エイズ検査を受ける人が減ることを

専門家の人は

「深刻な事態」

と言ってますね。

なぜ、

「深刻な事態」なのでしょうか?


前回記事で書いたように、

日本では、

HIV感染が増加の一途をたどっています。


具体的な数字はそちらで確認してもらって、

たとえば、

Yahoo!JAPANの「世界エイズデー」特集では、

かつて

「日本では一日に3人がHIVに感染しています」

だったのが、

去年は

「日本では一日に4人がHIVに感染しています」

そして

今年の特集ページでは

「日本では一日に4.3人がHIVに感染しています」


となっています。


HIV感染が増加している中、

検査を受ける人が減っていくことは、

確かに「深刻な事態」でしょう。

あなたのため、

そして

今の、あるいは将来の

あなたの大切な人のため

この検査キットがお役に立てば、

と思います。


        コチラをクリックしてご購入ください
          ↓ ↓ ↓



名前無しで採取した血液を検査機関に送り、

検査結果は、

インターネットにPCや携帯で、

アクセスする方法で見られますので、

誰にも知られずに検査が受けられます。

また、

このキットによる検査の信頼性ですが、

検査は国の認可を受けた登録衛生研究所で
行なわれる
もので、

そして、

その検査結果も

誰にも顔を合わせることなく、

インターネットにPCや携帯で、
アクセスする方法で見られます。


        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓



さらに

ご自宅や職場に届けられるのを避けたい、

といあなたには、

局留めによる配送も行なっています。


詳しくは商品紹介ページを。

        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓









posted by 福智円満 at 02:54| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月04日

なぜなのでしょうか・・・

このブログでは

エイズ検査を受けたことがないあなた、

保健所に足を運んで

人と顔を合わせて検査を受けるのに抵抗がある、

というあなた、

あるいは、

HIV感染、エイズについてニュースなどを聞いた時は、

少しは気になるが、

すぐに忘れてしまう、という

あなたに、

エイズウィルス、HIVの抗体検査が

保健所に行かずに

自宅から郵送する形で

匿名で受けられる検査キットを

ご紹介しています。


これまで

日本のHIV感染の深刻さについても

書いてきました。


しかし、

残念なことに、

さらに深刻さは増しているようです。


HIV感染者1126人 6年連続で最多更新

 厚生労働省のエイズ動向委員会は17日、平成20年に新たに報告された国内のエイズウイルス(HIV)感染者が1126人で、平成15年以来、6年連続で過去最高を更新したと発表した。新たに発症したエイズ患者も431人と過去最高となった。

 感染者の内訳は男性が1059人と全体の約94%。感染経路別では同性間の性的接触が最も多く779人(約69%)、次いで異性間の性的接触が220人(約20%)と、性的接触が大部分を占めている。年代別では10代19人、20代333人、30代428人、40代202人、50代以上143人、年齢不明1人だった。

 昨年12〜3月の四半期の報告数では、HIV感染者は249人と前回よりも43人減少したが、エイズ患者は124人と過去2番目に高い値だった。(産経新聞 6月17日20時0分配信)


言うまでもなく、この数字は、検査を受けるなどして、
判明した感染者の数です。

なぜHIV感染の増加に歯止めがかからないのでしょうか。

記事にあるように、

現在、日本での
HIV感染の殆どの原因は、
性的接触によるものです。

では、なぜでしょうか。

一番大きいのは、

言うまでもなくHIVに感染した人が

気付かずに

他の人と性的接触をもってしまうためでしょう。

エイズは何よりも早期発見が重要、

あなたのため

そして

今の、あるいは将来のあなたの大切な人のため

この検査キットがお役に立てば、

と思います。

        コチラをクリックしてご購入ください
          ↓ ↓ ↓



名前無しで採取した血液を検査機関に送り、

検査結果は、

インターネットにPCや携帯で、

アクセスする方法で見られますので、

誰にも知られずに検査が受けられます。

また、

このキットによる検査の信頼性ですが、

検査は国の認可を受けた登録衛生研究所で
行なわれる
もので、

そして、

その検査結果も

誰にも顔を合わせることなく、

インターネットにPCや携帯で、
アクセスする方法で見られます。


        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓



さらに

ご自宅や職場に届けられるのを避けたい、

といあなたには、

局留めによる配送も行なっています。

詳しくは商品紹介ページを。

        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓














posted by 福智円満 at 13:43| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月08日

大切なことを書きます。

このブログでは

エイズウィルス、HIVの抗体検査が

保健所に行かずに

自宅から郵送する形で

匿名で受けられる検査キットを

ご紹介しています。


前回の「世界エイズデー」

のお話です。

そして「世界エイズデー」での
呼びかけ通り、
エイズ検査を受けることの大切さを
少しでも感じられたあなたに
考えてほしいことがあります。


先日の世界エイズデーでは

HIV、エイズについてよく知り、
偏見をなくそう、

そして、

エイズ検査に行こう、

ということが、

多くの有名芸能人の方も加わって、

呼びかけられていたようです。

しかし、

このブログで

「エイズ」という病気には
まだ偏見が大きく、
簡単に検査を受けに行くのには足が重くなる、
という実状がある、

と言ってきました。

いやいや、
もうエイズに対して偏見なんかないよ、

と思われている

あなたに

質問したいと思います。

エイズ検査を受けることが大切だ、

と言われているとして、

あなたは、

友人、大切な人に

「エイズ検査に行こう」

と誘うことができますか?


あるいは

あなたが

友人、大切な人に、

いきなり

「エイズ検査に行こう」

と言われたら、

どう感じますか。



・・・それが今もあるエイズに対する偏見というものです。

保健所まで足を運び、

保健所の人と顔を合わせて検査を受けることに、

抵抗がある
というあなた


あるいは、

保健所まで足を運ぶ余裕がないあなたに

エイズウィルス、HIVの抗体検査が
保健所に行かずに
自宅から郵送する形で
匿名で受けられる検査キットを
ご紹介しています。

        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓


posted by 福智円満 at 06:05| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月02日

エイズ検査が自宅から匿名で受けられる検査キッドをご紹介します。

このブログに訪れたアナタは、
この悩みをとることができる機会に出会われたと思います。

このブログでは、
エイズウィルス、HIVの抗体検査が保健所に行かずに
自宅から郵送する形で匿名で受けられる検査キットを
ご紹介しています。

昨日は「世界エイズデー」でした。

某大手ポータルサイトなどでも、
この「世界エイズデー」に向け。
キャンペーンをやっており
バナーなどを目にした人も多かったと思います。

ただ
それを見ようと思ったら、
日付が変わって
2日、0.00になった途端、
すぐに消えてしまってましたが。

たしか、以前、
同じ「世界エイズデー」のキャンペーンでは、

「日本で1日に3人がHIVに感染している」

という言葉を見かけましたが、

それが、いつのまにか、

「日本で1日に4人がHIVに感染している」

に変わっています。


これが何を意味するか

は、


お分かりだと思います。


さて、日本では、
その「世界エイズデー」で、
HIV、エイズについて知識を深めることや、
その検査に行くことを呼びかけるものとなっています。

しかし、

そこで疑問に感じることがあります。

何年も同じ内容のアピールが続けられ、

アナタも、

HIV、エイズの知識、
たとえばHIV感染とエイズ発症の違い、
とかは知っていると思うし、

検査を受けることの重要性は、
分っているのではないでしょうか。

問題は、

検査機関にわざわざ足を運ぶことに抵抗がある

ということではありませんか?

そんなアナタのために

エイズウィルス、HIVの抗体検査が保健所に行かずに
自宅から郵送する形で匿名で受けられる検査キットを
ご紹介しています。

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



このキットによる
検査の信頼性についですが、
判定の検査を行なう検査機関は、
国の認可を受けた登録衛生研究所です。

        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓



posted by 福智円満 at 16:08| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月26日

日本のHIV感染の深刻さ

エイズについて気になっている方に

HIV感染について、

日本で昨年、新たにHIVに感染者した人が1000人を大きく超えたこと、
日本国内のHIVの感染者、エイズ患者の数は
増加の一途をたどり、歯止めがかかっていない、
という現状についてのニュースをお伝えしてきました。

このブログで
日本国内のHIVの感染者、エイズ患者の数は
増加の一途をたどり、歯止めがかかっていない、
というニュースをお伝えしたのは、
わずか3ヶ月前のことですが、
現状は・・・さらに深刻になっているようです。

↓ ↓ ↓

HIV新規感染者が過去最多 感染・患者累計、初めて1万5000人超す

厚生労働省のエイズ動向委員会は19日、

今年7月〜9月に新たに報告された国内のエイズウイルス(HIV)感染者数は294人で、

4半期ベースで過去最多を更新したと発表した。

今期で、昭和60年の報告開始以降、初めて感染者・患者数が1万5000人(薬害患者除く)を突破した。 

新規のエイズ患者数は119人で、過去2番目に多かった。


言うまでもなく、この1万5000人という数字は、検査を受けるなどして判明した感染者の数、
という意味です。

気がかりな事がある、という方はもちろん、

エイズについて
まず大丈夫と感じられている方も、
一度チェックしてみるのはいかがでしょう。

ところが

「エイズ」という病気にはまだ偏見が大きく、
そういう心配のある人も簡単に検査を受けに行くのには足が重くなる、
という実状があります。


そこで、このブログでは

自分がHIVに感染しているかを
匿名で、自宅でカンタンに検査ができることが可能な
商品とサービスを紹介しています。

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



自分が感染した身に覚えが全くない、という人も、
これだけ「エイズ」について言われると、
本当に大丈夫かたらーっ(汗)と、
確認したい、と思われている人が多いのでは?

届いた商品の中の採血キッドで血液を採取し、ろ紙に血液を染み込ませて検体を検査機関(国認可の登録衛星検査所)に郵送する(名前なしで可)というシステムです。

ポストに投函する形で可です。

検査結果はPC、携帯でインターネットにアクセスして確認できます。

※自宅で血液を取り自宅ですぐに結果が出るものではありません。

また
申し込みの際、
この検査キッド自体、自宅、職場に郵送されることにも抵抗を感じる人は局留めも出来ます。
外装無地ダンボール、送り状には「日用品」と記載されて届くので安心です。

特に心配をされている方に・・・
心配な行為があった時から、3ヶ月後より判別検査が可能です。

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



HIV(エイズウイルス)の感染者数は増加の一途をたどっています。
現在は、男女間の性行為による感染、特に若年層の感染が確実に増えてきています。

この検査キットは、お客様のプライバシーを重視し、匿名(名前なし)で検査を受けるシステムを採用しております。


不安なあなたもこれで安心!!

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓


posted by 福智円満 at 16:52| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月25日

保健所に足を運ばずに検査ができるキットです

エイズについて気になっている方に

エイズウィルス、HIVの抗体検査が保健所に行かずに
自宅から郵送する形で匿名で受けられる検査キットを
ご紹介しています。

最近、
エイズ検査を呼びかける広告もよく見かけます。

これまで説明してきたように、
日本でのHIV感染が深刻になってきた、
という表れでもあるでしょう。

たとえば
GLAYのTERUさんがエイズ検査を呼びかける、
公共広告機構の
テレビのCMが流れていますね。

そのCMの中で

こういうナレーションが耳に残っています。

その言葉とは・・・

「HIVに感染していても

10年以上気付かない人がいます。」

というものです。

長い間、分らなかったほうが幸せなんじゃないか、
と思われるかもしれません、
しかし、自分がHIVに感染していることを知らないままに、
他の人、とりわけ大切な人にまで「知らずに」迷惑を
掛けることになるかも知れません。
そして、そんな状況の中、突然自分に不幸がやってくる、
ということを想像してみてください。

早期発見と早期治療により、
今では、
エイズの発症を抑えることも可能です。

このCMは
もちろん保健所に行って検査に行くことをすすめていますが、

この検査キットは匿名で保健所に行かずに、
検査が受けられる
ものです。

そして、
この前説明しましたように、
その検査の信頼性ですが、
検査は国の認可を受けた登録衛生研究所で
行なわれるもので、
その検査結果も
インターネットにPCや携帯で、
アクセスすることで見られます。

保健所に足を運ぶ余裕がない方はぜひ、
このキットのご購入を考えていただきたいです。

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



posted by 福智円満 at 00:00| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月20日

この検査キットの検査の信頼性について

このブログに訪れたアナタは、
この悩みをとることができる機会に出会われたと思います。

ということで、

エイズウィルス、HIVの抗体検査が保健所に行かずに
自宅から郵送する形で匿名で受けられる検査キットを
ご紹介しています。

ところで、

このキットをご購入した方に向け、
検査結果が出るまでのプロセスについての説明の中の
注意点として、

自宅で血液を取り自宅ですぐに結果が出るものではない、

ということを補足しました。

そこまで簡単に結果が出るものではない、
ということです。(もちろん匿名で検査を受けられる
という説明には変わりありません)

たしかに、
「エイズ検査キット」というものの中には、
自宅で血液やだ液を取り、自宅で検査結果が出る(線から出るか出ないかで判定できる、みたいな)
という説明をした商品も売っています。

そちらの商品のほうが手軽に感じ、
選んでしまうかもしれませんね。

しかし、
どういうメカニズムでそれにより判定可能なのか、
という説明は見たことがありません。

ちょっと想像してみてください。

そういう検査キットを購入して、
自宅で試してみて、
もし
陽性の結果が出た場合には、
あなたはその検査結果を信じられますか?

では、

今回、ご紹介している検査キットの判定検査について
説明します。

これまでご説明してきましたように、

この検査キットは自宅で同封されている採血器具で、
血液を数滴採取して、
検査機関で感染しているか否かを判定するものです。

その検査機関とは、
国の認可を受けた登録衛生研究所です。

この点、疑問に思った方、心配に思われた方が
いらっしゃったかも知れませんので、
補足して説明しました。

        コチラをクリックしてお申し込みください
          ↓ ↓ ↓



posted by 福智円満 at 14:14| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年09月05日

HIV感染、エイズ患者の増加に歯止めがかかりません。

エイズについて気になっている方に

エイズウィルス、HIVの抗体検査が保健所に行かずに
自宅から郵送する形で匿名で受けられる検査キットを
ご紹介しています。

こうやって

エイズウィルス、HIVの感染を判定する
検査キットをご紹介して、
お悩みの方に広めて使っていただこうと思っているのですが、

日本国内のHIVの感染者、エイズ患者の数は
増加の一途をたどり、
歯止めがかかっていない現状だそうです。

↓ ↓ ↓

HIV感染者、エイズ患者ともに高水準

 厚生労働省は19日、

今年3月31日から6月29日までの3カ月間に報告された

HIV感染者が276人、エイズ患者は109人だったと発表した。

感染者は昨年第4四半期の277人に次ぐ過去2番目、

患者数は過去4番目。

感染者のうち「国内で感染した」と申告したのは236人、

「海外」は17人で、国内の感染に歯止めがかからない状況となっている。
(8月20日8時1分配信 産経新聞)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080820-00000053-san-soci

気がかりな事があるたらーっ(汗)、という方はもちろん、

エイズについて
まず大丈夫と感じられている方も、
一度チェックしてみるのはいかがでしょう。

詳しい商品説明、検査結果の確認方法については
前回記事をご参照ください。


          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



posted by 福智円満 at 03:56| エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

エイズ検査が自宅から匿名で受けられる検査キッドをご紹介します。

このブログに訪れたアナタは、
この悩みをとることができる機会に出会われたと思います。

HIV(エイズウイルス)の感染者数は増加の一途をたどっています。
最近は、
日本で昨年、新たにHIVに感染者した人が1000人を大きく超えた、
というニュースが伝えられました。



言うまでもなく、これは検査を受けるなどして判明した感染者の数、
という意味です。



「エイズ」という病気にはまだ偏見が大きく、
そういう心配のある人も簡単に検査を受けに行くのには足が重くなる、
という実状があります。


そこで、このブログでは

自分がHIVに感染しているかを
匿名で、自宅でカンタンに検査ができることが可能な
商品とサービスを紹介します。

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



自分が感染した身に覚えが全くない、という人も、
これだけ「エイズ」について言われると、
本当に大丈夫かたらーっ(汗)と、
確認したい、と思われている人が多いのでは?

HIVの感染経路は性交渉だけではありませんし、
たとえば薬害エイズ(血液製剤使用)も、
大問題になる前までは、世間にあまり知られなくされていた、
という部分がありました。

届いた商品の中の採血キッドで血液を採取し、ろ紙に血液を染み込ませて検体を検査機関(国認可の登録衛星検査所)に郵送する(名前なしで可)というシステムです。

ポストに投函する形で可です。

検査結果はPC、携帯でインターネットにアクセスして確認できます。

※自宅で血液を取り自宅ですぐに結果が出るものではありません。

また
申し込みの際、
この検査キッド自体、自宅、職場に郵送されることにも抵抗を感じる人は局留めも出来ます。
外装無地ダンボール、送り状には「日用品」と記載されて届くので安心です。

特に心配をされている方に・・・
心配な行為があった時から、3ヶ月後より判別検査が可能です。

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓



HIV(エイズウイルス)の感染者数は増加の一途をたどっています。
現在は、男女間の性行為による感染、特に若年層の感染が確実に増えてきています。

この検査キットは、お客様のプライバシーを重視し、匿名(名前なし)で検査を受けるシステムを採用しております。


不安なあなたもこれで安心!!

          お申し込みはコチラをクリック
          ↓ ↓ ↓


posted by 福智円満 at 15:33 | TrackBack(1) | エイズ 感染症検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする